親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ:連載 一覧 > 教師力(連載)教職課程@協同出版

現在、日本ではイノベーションや起業の必要性が声高に説かれています。
従来通りのやり方で、みんなと同じことをしていてはグローバル競争に勝てない、という危機感があるからです。続きを読む
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前回、学校では「自主性」とか「自己決定」などの言葉が勝手に一人歩きして、本当に大事にするべきことを忘れてしまっているという話を書きました。
今回はその続きです。

子どもの自主性とか自立といったものについて、先生たちがいかに大きな勘違いをしているかがわかる格好の例があります。
それはノーチャイムです。

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子どもを伸ばすにはほめるのが一番です。
いつも叱ってばかりで子どもをほめない先生は、決して子どもを伸ばすことはできません。続きを読む
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前回は、ほめることの大切さについて書きました。
親も先生も、本当はもっと子どもをほめたいと思っているはずです。続きを読む
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子どもをほめられない先生、先生をほめられない校長、部下をほめられない上司、妻をほめたり感謝したりできない夫、夫をほめたり感謝したりできない妻…。

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子どものころ、男子は女子より手がかかると言われています。
もちろん個人差も非常に大きいのですが、大まかな傾向として男子には次のような傾向があるようです。続きを読む
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前回、男の子脳と女の子脳の違いについて書きましたが、学校の先生たちもこの違いを意識して教育活動をしていく必要があると思います。続きを読む
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子どもが何か言ったとき、親や先生はすぐに「ノー」と言って門前払いしてしまいます。
つまり、いきなりのダメ出しが多いのです。続きを読む
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子どもたちにとって、生活リズムを整えることはとても大切なことです。
これは家庭においても学校においても言えることです。続きを読む
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私は1983年の4月から教壇に立ちました。
その頃のことを振り返ってみると、当時は当たり前だったことでも、今となっては首を傾げたくなるようなことがたくさんあります続きを読む
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前回書いたように、私は1983年に先生になったのですが、その頃は、朝礼、始業式、終業式などの入退場はクラスごと行進しながらおこなっていました。

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今から20年くらい前のことですが、当時は指導主事や管理主事が学校を訪問するときのお客様待遇がすごかったです。
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私が小学生だった頃のことです。
幼なじみの里子ちゃんは食が細くて、給食が全部食べられず、いつも昼休みの時間になっても食べさせられていました。

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再度、「給食指導」について考えたいと思います。
前々回は量の問題について書きましたので、今回は好き・嫌いの問題です。

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先生の悩みの一つに子どもたちの忘れ物の問題があります。
私もよくこれに悩まされました。
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どうすれば、子どもたちの忘れ物を減らすことができるのでしょうか?
私もいろいろやってみましたが、かなり効果があったのは予定帳の活用です。

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前回は、予定帳を活用して忘れ物を減らすというお話でした。
これと同時に、各家庭で忘れ物を減らすための合理的な工夫をしてもらうことも大切です。

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