子どもの様々な事故を予防するためにも、子どもが日頃から「自分は愛されている。大切にされている」という実感を持てるようにしてあげよう。
なぜなら、自分のことを大切な存在だと思える子は、「自分を大切にしたい」という気持ちになれるので、危険な状況をあらかじめ避けるようになるからだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夕食の直前、子どもの工作でテーブルの上がごちゃごちゃ。
「これじゃ食べられない。すぐ片づけて」は悲しい。
まず「いっぱい上手に作ったね」とほめよう。
「これすごいね。どうやって作ったの?」もグッド。
子どもは喜ぶ。
それから片づけるように言えばいい。
こういうちょっとした積み重ねが大きい。
ツイッターで毎日つぶやいてます
お悩みがある方は「教えて! 親野先生」をお読みください
親力アップの基本はこの連載で
親野智可等の講演
親野智可等のメルマガ
親野智可等の本
遊びながら楽しく勉強
取材、執筆、お仕事のご依頼
親野智可等のお薦め
親野智可等のHP
「フォレスタネット」先生の授業準備のための情報サイト
親力アップの基本はこの連載で
親野智可等の講演
親野智可等のメルマガ
親野智可等の本
遊びながら楽しく勉強
取材、執筆、お仕事のご依頼
親野智可等のお薦め
親野智可等のHP
「フォレスタネット」先生の授業準備のための情報サイト
