親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:言葉


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子どもに「がんばってるね」「たいへんだね」「ありがとう」「たすかるよ」「だいすき」の5つの言葉を贈ろう。
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ある幼稚園児の家におばあちゃんが遊びに来ました。
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人格否定の言葉とは次のような言葉だ。続きを読む
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「お兄ちゃんでしょ!」「お姉ちゃんでしょ!」は絶対禁句だ。続きを読む
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笑顔で人に接しよう。
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「お手伝いして偉いね」というほめ方が悪いとは言わないが、それよりも「ありがとう。助かるよ」と言われる方が子どもはうれしい。
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子どもは親の思うようには動いてくれません。
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子どもたちは親に勉強を見てもらうのを嫌がる。
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●「がんばってるね」


子どもに「がんばってるね」と言ってあげましょう。
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【質問】

お祭りの準備で近所の親子がみんな集まって作業しているとき、中学1年生の娘に「ちゃんと座りな」と注意しました。
すると、「あんた、うぜえ」と言われました。

もう恥ずかしくて顔から火が出るかと思いましたが、聞こえないふりでスルーしました。
でも、未だに「あれでよかったのか?言い返すべきだったのか?」と悶々としていま
す。

キャベログさん(中学1年 女子)
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「何してるの!」「早くしなさい!」「早く早く」「遅い!」「急げ!」「もっと急がなきゃダメ」「なにノロノロしてるの!」「どんどんやらなきゃダメでしょ」──。
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例えば、職場で誰かがコーヒーカップを落として割ったとします。
たぶん、あなたは「だいじょうぶ? けがはない?」などと言いながら片づけを手伝うと思います。
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●何十年経っても忘れられない一言


私は、小学生のときに先生に言われた言葉で、忘れられない一言があります。
ある日の授業で、先生が出した問題に私が手を挙げて答えたときのことです。
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親は、よく「また○○してない。なんで○○しないの。○○しなきゃダメでしょ」などという否定的な言い方をします。


でも、いつもこういう言い方をされていると、子どもの中に親への不信感が育ってしまいます。
そして、「自分はあまり好かれていないのではないか?」と思うようになり、その不安ががんばる気力を奪ってしまいます。
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●「お尋ね形」にするだけで受け入れられやすくなる



相手に何かを頼むときは、ちょっとした言葉づかいで結果が違ってきます。
たとえば、大人同士が仕事のメールで相手に何かを頼む場合、「○○してください」と書くと、一方的で押しつけがましい感じになります。
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佐々木さん(仮名)は、3人の子どものママさんです。
8才の長女、6才の次女、5才の長男の3人です。
子どもたちは性格がそれぞれ全く違っていて、同じ親で同じ環境なのに、どうしてこれほど違うのかと首をかしげることが多いそうです。
例えば、片づけについてもかなり違うそうで、長女は片づけがすごく上手、次女はやや苦手、長男はすごく苦手です。
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しかることがいかに子どもを傷つけているか、何度も書いているが、しかることと同じように親の言葉遣いも大きな問題だ。
感情的にしからなくても、言葉遣い一つで子どもを傷つけている例がとても多い。
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子どもたちの夏休み期間中は、あちらこちらで親子連れを目にする機会が多かったが、見ていると二つのタイプの親がいることを改めて感じた。

 
一つは子どもに対して穏やかに受容的、共感的に接している親。
もう一つは感情的に子どもを怒鳴ったりガミガミしかったりする親だ。
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自己中心的で上から目線で物を言う思いやりのない上司は、部下から嫌われます。
そういう上司が「みなさん、他の課に負けないようにがんばりましょう」と言っても、部下は「あんたに言われたくないよ」と思うだけで、やる気など出てきません。
上司が嫌いだと、部下はがんばろうという気持ちがなくなるのです。

 
 反対に、部下の気持ちをよく理解してくれて、思いやりのある言葉をかけてくれる上司は、部下から好かれます。
そういう上司が「がんばりましょう」と言えば、部下も「よし、がんばろう」という気持ちになります。
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ある男性に聞いた話です。
彼が言うには、奥さんが「またホースを巻いてない。使ったらちゃんと巻いておかなきゃダメでしょ。何度言ったらわかるの」と言ったので、頭に来て言い返してけんかになったそうです。
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