親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:褒める


●なぜ、「勉強すると叱られる」と感じるのか?


子どもたちの中には、「勉強すると叱られる」と感じている子が結構います。
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発達障害やグレーゾーンの子への指示は4ステップで。
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叱られることが多いなどの理由で、親に大切にされているという実感が持てない子、つまり親に対する愛情不足感がある子は、危険な行動に走りがちだ。
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他人に子どもをほめられたママが、「でも、家ではわがままで困ってるんです。外ではいいみたいなんですけど」「挨拶できるのはいいんですが、お調子者でけじめがつかなくて」などと謙遜して、聞いていた子どもが「ママは私のことをそんなふうに思ってるんだ」とショックを受けるというのがありがちなパターン。
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子どもに対して理不尽な親にならないための2つの基準。
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●子育ては難しく、誰がやってもうまくいかないもの


多くの親を見てきて思うのは、「親の気持ちが楽になれば、子どもは幸せになる」ということです。
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お兄ちゃんが弟を泣かして困るというとき、親は「また弟を泣かせて!仲良くしなきゃダメでしょ」と叱る。続きを読む
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子供はなるべく褒めて育てたいと思いつつも、叱ることの方が多くなりがちですよね。
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静岡県の田舎の兼業農家で生まれ育ちました。
貧しくて、小学校から帰ってもおやつがないのは当たり前。
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やるべきことをてきぱきできない子はたくさんいる。
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Twitterより

子どもの算数テストを見るときは、まず、よい部分を見つけてほめる。
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親はしっかりやって当たり前。
子どものためにがんばるのが当たり前。
しっかりやらなければ文句を言われる。
ちょっとサボれば文句を言われる。
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心理学では、子どもが本当に親の愛情を実感するのは、自分の存在を無条件に丸ごと肯定されたときだと言っています。
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ほめることにはたくさんの効果があります。
中でも次の2つが大事です。
 

まず1つめとして、ほめられることが多い子は、自分に自信が持てるようになって、自己肯定感が高まります。
言い換えると、よい自己イメージを持てるようになるということです。
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【質問】


自分は年中女子のパパとして、子どもとできるだけ遊ぶなど、かわいがってはいるつもりです。
ですが、とにかくほめるのが苦手です。


妻に、「ほめてあげて」と言われても「ほめるのが苦手だから」と言ってしまいます。
「すごい。さすが」など、ほめる言葉を口に出して言うのが照れくさいのです。
自分の父親もそうでした。


ゆうたろうさん(年中女子)
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本サイトの連載「子どもが伸びる親力」で、いつも的確な子育てアドバイスをしてくれている親野智可等先生が中心メンバーとなり、子どもの自己肯定感を高める新しい子育て習慣を発信する、「ほめ写プロジェクト」をスタートしました。


「ほめ写」とは、いったいどんな子育て習慣なのでしょうか?
発表会に参加してわかったその内容をリポートします。
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●実践すれば、みるみる子どもが伸びる
 

子どもを伸ばす父親はほめ上手が多い。
ほめるのが下手で、子どもが伸びることは稀だろう。

 
多くのお父さんたちは頭ではそのことをわかっていると思うが、いざとなると、うまくほめられない。「いまさらほめるのも恥ずかしい」気持ちがあるのかもしれないが、ほめ方がわからない、何をほめていいかわからない、という人もいるだろう。

 
そこで、今回と次回の2回にわたって、お父さん方の苦手な「ほめ方のコツ」をお教えしよう。
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わたしは小学校教師のころ、連絡帳などを書くときに、子どもだけでなく、その親も褒めるよう努めていた。


すると、あるお母さんがこんなことを書いてくれた。
「先生、わたしは母親になってから初めて褒められました。ありがとうございます」。

 
懇談会で話したら、ほかの多くのお母さんたちも「褒められたことがない」と言い出し、その話題で盛り上がったことがある。
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前回に続いて、ほめるということについて、別の角度から考えてみたいと思います。


先日、スポーツジャーナリスト増田明美さんの話をとても面白く読みました。 
雑誌「児童心理」に出ていた、ご本人のエッセーから要約して紹介します。
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[ 問題 ]


夕食後の片付けのとき、めずらしく小学生の息子がテーブルの上を拭いてくれました。 
ぜひ、褒めてやりたいところですが、実際のあなたは、どのように言いそうですか?

A.ありがとう。本当に助かるよ

B.拭いてくれる人がいると、お母さんの仕事が楽になるよ

C.ありがとう。本当に助かるよ。明日も頼むね

D.めずらしいね。何か、欲しい物でもあるの?
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