●足し算・引き算の元になるのが数の合成・分解


1年生の算数は「1,2,3…」と物を数えるところから始まります。
そして、「3と2で5。5は3と2」「5と4で9。9は5と4」「7と3で10。10は7と3」などの数の合成・分解の勉強をしてから足し算や引き算に入っていきます。

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