親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:子ども


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授業中、先生の話をろくに聞かず、ぼうっとしたり自分の考えにふけったりしている子もいる。続きを読む
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子どもは親の思うようには動いてくれません。
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大人は、過去の重荷を引きずったり、先々の心配事を抱えたりしている。
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「正直な子にしたい」ということで、子どものちょっとした嘘も絶対に許さない親や先生がいる。
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子どもが好きなことを親が応援がすれば、子どもはそれを深めることができる。
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本当の友達力とは、友達との人間関係をうまく調節する力だ。
「調節する力」だから、「友達といる力」と「一人でいる力」の両方が必要だ。
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現代では、「何でも食べる」ではなく、体にいい物を「選んで食べる」ことが必要だ。
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親や先生の中には、子どもがちょっと話を聞いていないだけでキレて、叱ってしまう人がいる。
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子どもができないことや苦手なことに、目を瞑れるというのは、親としてとても大切な資質だ。
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テレビを見る時間が長いと、子どもの知的レベルと情操レベルが下がる。
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人間関係が上手な人と下手な人がいます。
人間関係が上手な人は仕事もうまく回りますし、親子関係もよくなります。
では、両者の違いはどこにあるのでしょうか?
いろいろな要素が考えられますが、非常に大きいのが「話の聞き方」の違いです。

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Twitterより

「うちの子は飽きっぽい。何かに熱中していると思ったら、コロッと飽きてまた別のことをやっている」と嘆く親の話を聞いた。
1つのことに邁進して深めてほしいと思う親の気持ちはわかる。
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【質問】

小学1年生の娘が自信過剰で心配です。
参観日では自分が一番字がうまいと自慢。
縄跳びも一番うまいと自慢。

家では小学3年生の兄をライバル視して、兄より宿題を早くやれると自慢。
テストの点がいいなどと自慢。
このまま自信過剰な大人になるのではないかと心配です。

つい「字はうまいけど絵は下手」などと嫌みを言ってしまうこともあります。
パパが勝ち負けや点数で評価するタイプなのも心配です。

こだわりっちさん(小学1年 女子)

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