親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:写真


子どものほめ方にもいろいろありますが、最近私が注目しているのが写真を使って子どもをほめる「ほめ写」です。続きを読む


子どもの自己肯定感を育むには、周囲からの適切な「ほめ」が不可欠です。
しかし、お子さまを日々きちんとほめるのって、意外と難しいものですよね。
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教育評論家、親野智可等さんらが展開する「ほめ写プロジェクト」が今話題です。

その効果について聞きました。続きを読む


ほめ写プロジェクト事務局より

 
あなたのお子さまは、人と前向きにコミュニケーションを取ったり、新しいことにチャレンジしたりする気持ちに満ちあふれていますか?
もし不安があるという場合、「自己肯定感」が低い可能性があります。
日本には今、自己肯定感が低く前向きになれない子どもが増えていると言われています。

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11月6日(火)にはママブロガーさんたち対象のほめ写セミナーがおこなわれました。

参加してくださったママブロガーさんたちの記事が続々とアップされています。


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ほめ写プロジェクト事務局より『一般向けの「ほめ写セミナー」』のお知らせです。

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本サイトの連載「子どもが伸びる親力」で、いつも的確な子育てアドバイスをしてくれている親野智可等先生が中心メンバーとなり、子どもの自己肯定感を高める新しい子育て習慣を発信する、「ほめ写プロジェクト」をスタートしました。


「ほめ写」とは、いったいどんな子育て習慣なのでしょうか?
発表会に参加してわかったその内容をリポートします。
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8月29日に「ほめ写プロジェクト」発表会がおこなわれました。
「ほめ写」とは、写真を貼ってほめることで、それによって子どもの自己肯定感を育てることを目的としています。
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子どもや家族の写真を撮るのは多くの家庭ではお父さんの役割だろう。


「お父さんも一緒に入りなよ」 と、子どもに誘われても、「お父さんはいいから。はい、笑って笑って」 などと断ってしまう人もいるのではないだろうか。

 
しかし、家族が写真に一緒に写ることは親子関係にとって大きな意味を持っている。
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●入学式の足ブラブラは生きるエネルギーのあらわれ
 

さあ、いよいよ入場です。
司会の先生が「一年生、入場!」と言ったら音楽が流れます。
「一年生になったら」とか「ドキドキ ドン!1年生」などの曲が多いですね。

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[ 問題 ]


鈴木さんは3人の子を持つママさんです。
ある日、3人きょうだいの真ん中の子が「ぼくの写真だけ少ないみたい…」と言ったので、鈴木さんはドキッとしました。
そして、今まで気づかなかったけど、言われてみるとそんな気もしてきました。


あなたはどうですか?


A.日頃から意識して平等になるように撮っている

B.特に意識していないけど同じくらいに撮っていると思う

C.特に意識していないので偏っているかも知れない
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「やるべきこと、やったの?」「どんどんやらなきゃダメでしょ」「やることやってから遊びなさい!」
今日もまたこのような言葉があちこちの家庭で発せられています。
本当に、子どもたちに「やるべきこと」をやらせるにはどうしたらいいのでしょうか?続きを読む


[ 問題 ]

参観日に、Eさんは会社から暇をもらって、奥さんと一緒にわが子の様子を見に来ました。
わが子のクラスではオペレッタの披露をしました。
オペレッタが終わって、みんなが写真を撮っています。 
Eさんもカメラを持ってきています。
あなたがEさんならどうしますか?

A.誰かに撮ってもらって、自分と奥さんとわが子と友達で一緒に写る

B.奥さんと交代でわが子の写真を撮ったり、自分も一緒に写ったりする

C.奥さんとわが子と友達の写真を撮ってやる

D.ひたすらわが子と友達の写真を撮ってやる

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人間関係をよくするために写真が活用できます。
例えば、兄弟の仲をよしたいと思ったら、兄弟が仲よく写っている写真をたくさん貼っておきます。
2人並んで笑っている写真、肩を組んでピースをしている写真、一緒に遊んでいる写真などです。続きを読む

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