親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:共感


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子供の「私は悪くないのに叱られた。あの先生イヤ」に対して、「そんなこと言っちゃダメ」は正論の押しつけで共感がゼロです。
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「子どもの会話が続かない」「子どもの話を聞くのが苦手」
──わが子とのコミュニケーションに悩みを抱える親は少なくありません。
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元バドミントン選手の潮田玲子さんがInstagramで公開された「ケーキ落とし事件」の動画が、先週ネットニュースで話題になっていたので見てみました。
↓↓↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/47005af346d24827d000b749eebf9e33adfc8dd7続きを読む
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筆者が以前、歯科医院に行ったとき、待合室で幼稚園の年長ぐらい(5〜6歳)の男の子が「もう帰りたい。もうずっと待っている。帰って遊びたい。おなかペコペコ。帰ってご飯食べたい。もう帰りたい」といった様子でむずかっていました。続きを読む
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日頃から「共感」を大事にしてください。続きを読む
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私はクラスの子たちに自分が子どもの頃の話をよくした。続きを読む
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理由あって、子どもと接する時間をたくさん取れない人もいる。
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立派な大人になってもらおうと、親が子どもをしっかりしつけたい気持ちは分かります。
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●なかなか宿題をやりません


「疲れた。宿題やりたくない」などと言って、宿題をなかなかやりません。
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自己中な上司が「糊代のある仕事をしましょう」と言っても誰も聞かない。
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職場の同僚が「企画書なんて…、ああ、やる気ない」と愚痴ると、「面倒くさいよね。ホント、嫌になっちゃうよね」と共感する。続きを読む
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自営業をしながら子育て中のNさんの話です。
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●親の、子どもへの対応は2つのタイプに分けられる


子どもが何か失敗したとか、うまくいかないことがあったときなどに、あなたはどんな対応をしますか?
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共感的に聞いてくれる親なら、子どもは何かあったときも素直に言える。
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静岡県の田舎の兼業農家で生まれ育ちました。
貧しくて、小学校から帰ってもおやつがないのは当たり前。
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●「まず共感」に徹することが大事


子どもは突然、親にとって望ましくないことを言ってくることがあります。
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子どもが「○○がイヤ」「○○したくない」「先生に叱られてムカついた」と言ったとき、「そんなこと言っちゃダメ」などと正論を押しつけるのはやめましょう。
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●「叱る」という行為にいいことは一つもない
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少年鑑別所に務めている職員が書いた本を読んだことがある。


その本には、収容されている子どもたちが親のことについて話すとき、「うちの親は何を言ってもムダ」「うちの親父は聞く耳を持たない」「うちの親は話にならない」「オレのことを全然分かっていない」といった言葉が多いと書いてあった。

 
つまり、彼らは親が自分たちの話を受け入れて共感してくれないと思っている。
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群馬県で塾を経営している春山さん(仮名)に聞いた話です。
その塾は春山さんを含めた5人の先生が小中学生を教えています。
以前、健太君(仮名)という子が小学4年生のときから中学3年生のときまでその塾に通っていました。

 
健太君は、家でも学校でもよく叱られていました。
なぜかというと、だらしがない、忘れ物が多い、友達とのトラブルが多い、勉強が嫌いなど、親にとっても先生にとっても扱いにくい面が多かったからです。
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