親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:人間関係


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仕事も家庭も人間関係で決まります。
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コロナ下で修学旅行や運動会などの学校での体験活動が中止や縮小に追い込まれています。続きを読む
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●多いのは人間関係の悩み。観察力を発揮して


学校生活から解放され、安心できる家でのんびり過ごせる夏休みは、子どもにとって平和な期間です。
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あなたは、子どもにどんな人生を生きて欲しいと思っていますか?
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●40代の女性・F子さんの例

まず、40代の女性・F子さんから聞いた話を紹介します。
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●嫌みな言葉の正体とは?


中山さん(仮名)は、あるとき夫に「缶詰の缶はちゃんと洗ってから捨てなきゃダメだろ」と言われて頭にきたそうです。
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職場の人間関係より、親子・夫婦・家族の人間関係の方が大切なのに、私達は後者をないがしろにしている。
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自分の恋愛時代を思い出してみよう。
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親子関係は子どもにとって初めての人間関係だ。
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本当の友達力とは、友達との人間関係をうまく調節する力だ。
「調節する力」だから、「友達といる力」と「一人でいる力」の両方が必要だ。
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●アサーションは要注目のコミュニケーション・スキル


大人でも子どもでも、私たち人間の悩みの中で一番多いのは、「人間関係」です。
ですから、他者と上手にコミュニケーションを取るスキルを身につけることができれば、それは一生の財産と言えます。
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夏休みも残り10日ほどになってしまった。

できれば、2学期が始まる1週間前、最低でも3日前から親が心がけてほしいことがある。

まず、子どもの生活リズムを整えること。

遅寝、寝坊の癖がついていたら、徐々に早寝早起きのリズムに持っていこう。

子どもにとって、学期始めという節目は大人以上に意味がある。

子どもなりに、2学期はがんばろうと思っているものだ。

その節目の気持ちや高揚感を大切にしてあげよう。

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ある男性に聞いた話です。
彼が言うには、奥さんが「またホースを巻いてない。使ったらちゃんと巻いておかなきゃダメでしょ。何度言ったらわかるの」と言ったので、頭に来て言い返してけんかになったそうです。
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[ 問題 ]


子どもを眼科に連れて行ったら、とても混んでいました。
待合室にも入れないので、2人で通路の隅で待っていました。
携帯メールの画面に見入っていたら、子どもがいつの間にか通路の真ん中に出ており、治療を終えて出てくる人とぶつかりそうになりました。
そういうときのとっさの一言、あなたは次のどれになると思いますか?


A.「そこにいるとジャマでしょ」と言いながら子どもを引き寄せる

B.「こっちにいるといいよ」と言いながら子どもを引き寄せる

C.「こっちにいなさい」と言いながら子どもを引き寄せる
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[ 問題 ]


我が子が運動会のクラス対抗リレーの選手に選ばれました。
運動会本番近くのある日、リーダー格の子が言いました。
「バトンの受け渡しがうまくいかないから、今日の放課後に残ってみんなで練習しよう」ところが、その日は、我が子の音楽教室のある日でした。
それで、我が子は、他の子たちに理由を伝えて1人だけ帰って来て、音楽教室に行きました。
その話を聞いて、あなたはどう判断しますか?


A.リレー選手はクラスの代表だから、1人だけ自分の都合で帰ってしまったのはよくない

B.練習をやろうと突然言われても、音楽教室の予定があるのだから無理だった

C.音楽教室に遅刻してもいいから、少しだけでも一緒にやってくればよかった
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●共感できる人はよい人間関係をつくれる

職場の同僚が次のように言ったとします。
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最近、同世代の友達とうまく遊べない子どもが増えているといいます。

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今週の相談
 
小学6年生の息子が、社会見学で、4〜5人の班で行動しているときのことです。時間が迫り、急いでエレベータを降りようとしたとき、「ほかのお客さんに後ろのリュックがあたるから」と息子が友達を静止すると、「バカにされた」と言ったそうです。自分は正しいことをしているのに、周りの友達は、優等生のようなバカにした言い方が嫌らしいと言っています。聞いている私は、息子がちゃんとした考えをもっていることがうれしい反面、なんだか悲しくなるような話で、どうアドバイスをすればよいかわからず困っています。(さくらさん)
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