●子どもが生まれたときの感動を忘れ、叱るばかりの毎日に


東京都内に在住のWさんは小学2年生の男の子Y太郎君のお母さんです。
旦那さんと結婚したのは20代前半でしたが、子どもがなかなかできませんでした。
Y太郎君がお腹に宿ったのは30才の時で、それがわかったときはうれしくて思わず涙がこぼれたそうです。

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