親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

タグ:ほめる


「がんばれ」は、子ども自身がやる気満々で「さあ、がんばるぞ」と思っているときには励みになります。続きを読む
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ほめ方には、上から目線のほめ方と横から目線のほめ方があります。
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子どもが洗濯物をたたんでくれたが、Yさんは「ちゃんと端と端を合わせなきゃ」と言ってしまった。
すると、子どもは「もうやらない」と。
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やりたいこと(遊び)を十分やれている子は毎日楽しくてたまらない。
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下の子が生まれると、上の子は自分への愛情が減ったように感じて不安になる。
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私は教師をしていたときから、「どうして親たちはもっと子どもをほめてあげないのだろう?」と不思議に思っていた。
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幼児期のお子さんを持つ親御さんに、ぜひ心がけてほしいのは親の言葉遣いをよくすることです。
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子どもの様々な事故を予防するためにも、子どもが日頃から「自分は愛されている。大切にされている」という実感を持てるようにしてあげよう。
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人に何かしてほしいとき、それを伝える上で大切なのは相手を非難する要素を入れないこと。
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子どもが苦手なことやできないことは、いくら叱ってもできるようにはならない。
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掃き掃除をしている子には、「ちゃんと掃かなきゃダメだよ」ではなく「上手に掃けるね」と言おう。
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やるべきことをてきぱきできない子はたくさんいる。
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子どもの短所に拡大鏡を当てて見ている親が多い。
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「お手伝いして偉いね」というほめ方が悪いとは言わないが、それよりも「ありがとう。助かるよ」と言われる方が子どもはうれしい。
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例えば、子どもが洗濯物を取り込んでくれたとか玄関掃除そしてくれたなどというとき、親は「お手伝いができてえらい」とか「約束が守れて立派」などといったほめ方をすることが多いと思います。
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漫画を描くのが大好きな子がいた。
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玄関に大きな鏡があると、だんだん身だしなみと顔の表情がよくなり、人間関係力が上がる。
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「ほめ写プロジェクト」とは写真を使って子どもをほめることで、子どもの自己肯定感を高める新たな子育て習慣を発信、啓発する活動。
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教師だったころ、懇談会の資料をつくるために、子どもと親にアンケートをとったことがありました。
アンケートにはいろいろな質問が含まれていましたが、集計結果がとても興味深かったのは次の質問です。続きを読む
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先生だったときのことだ。
図工の授業で、ある男の子に「上手だね」とほめたが、あまりうれしそうな顔をしなかった。
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