親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: その他


親野智可等は、『運動が好きになる オンラインこども運動教室「へやすぽ」』の主旨に大いに賛同して、本記事を掲載いたします。#ad続きを読む
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●日本では一つのスポーツを続けることが多い


子どものスポーツについて、日本では次のような例が多いと思います。

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ロシアのウクライナ侵攻について、テレビやネットに衝撃的な映像や悲惨な情報がたくさん出ています。
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中学受験を考える親御さんたちから、「偏差値の高い中学・高校から難関大学に進学すれば、将来の職業の選択肢が広がる」という話を何回か聞いたことがあります。続きを読む
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3学期後半になると来年度のクラスのことが気になると思います。続きを読む
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激動の時代には、既存の知識やマニュアルだけでは通用しなくなります。続きを読む
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子どもの存在自体を無条件に丸ごと肯定する言葉を贈ってあげましょう。
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新しい大学入試制度も始まり、子どもたちの教育現場でも新たな価値観、特に「思考力」が求められるようになってきました。続きを読む
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高木香奈さん(仮名)夫妻は、共働きで2人の子どもを保育園に預けていました。
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ネットのマナーで気になることがあります。
それは、自分と意見が違う相手を「バカ」と呼ぶ人が多くいるということです。
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山梨県中央市で講演をしました。
講演の後で、中央市にある豊富郷土資料館を見学しました。

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【質問】

ペットの犬が死んでしまいました。
子どももかわいがっていたので、泣いてばかりいます。


「命あるものはいつか死ぬんだよ」と言うと、「わかってる」と答えるのですが、実際は泣いてばかりいます。
いつまでも泣いていないで、気持ちを切り替えて早く前向きになってほしいのですが。

タテヨコさん(小3女子)
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●「塞翁が馬」の故事


「塞翁が馬」という故事があります。
中国前漢時代の書『淮南子』(えなんじ)に出てくる話で、私はとても気に入っています。


少し長いですが、意訳して引用します。

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教師をしていたとき、子どもたちから年賀状をもらうのが楽しみでした。 
返事を書くのはけっこうたいへんですが、もらうのは本当にうれしいです。

 
その時々の教え子だけでなく、以前の教え子からもいろいろな年賀状をもらいました。

 
すごくおとなしい子で、ほとんど教室ではしゃべらなかった子が、数年してから年賀状をくれたことがありました。


そこには、先生がいろいろ話しかけてくれてうれしかったと書かれていて、私は胸が熱くなりました。
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私が勤務していた小学校では、校内音楽会が毎年11月にありました。 


1年生を受け持っていたとき、「大きなかぶ」のミュージカルと「きらきらぼし」の合奏をおこないました。
そのときのことを、懐かしさとちょっとした後悔とともに思い出します。
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●比較によって不幸になった子ども


5年生の花江さんは日曜日に新しい洋服を買ってもらいました。
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●人間の寿命の伸びる


これから世の中が大きく変化すると言われています。
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●縄跳びの上手・下手は跳び縄で決まる?!


 
秋から冬にかけて縄跳びが盛んに行われる学校が多いようです。
体育の授業でも定番ですし、行事として縄跳び大会を行うところもたくさんあります。
 

縄跳びで使う縄のことを「跳び縄」といいますが、私の経験ですと、この跳び縄の良否が縄跳びの上達にかなり影響します。
うまく回せなくて跳びにくい縄だと、なかなか跳べるようになりません。
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講演の後の質問コーナーなどで、「左利きの子は矯正するべきかどうか」という質問をときどき受ける。

 
教育関係の雑誌やネットの子育て相談では、回答者が「直さなくてもいいが、習字だけは右利きの方が有利」とか「両手利きがいいのでは」などと答えているケースも見受けられる。


だが、わたしは左利きを右利きに直す必要も両手利きにする必要も一切ないし、そうしてはいけないと考えている。
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わたしは小学校教師のころ、連絡帳などを書くときに、子どもだけでなく、その親も褒めるよう努めていた。


すると、あるお母さんがこんなことを書いてくれた。
「先生、わたしは母親になってから初めて褒められました。ありがとうございます」。

 
懇談会で話したら、ほかの多くのお母さんたちも「褒められたことがない」と言い出し、その話題で盛り上がったことがある。
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