親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: ほめる


●大人は「上から目線のほめ方」をしがち


子どもをほめるとき、上から目線のほめ方になっていませんか。
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子どもを勉強好きにしたいなら、勉強について肯定的な言葉でほめてあげることが大事です。続きを読む
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あなたはどういうときに子どもを褒めますか。続きを読む
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私が先生だったとき、懇談会の資料を作るために親子アンケートをとりました。続きを読む
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「子どもをほめる」と決意しても続かないのは、決意の仕方が曖昧だからです。続きを読む
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兄弟の仲をよくしようと思って、「何でけんかばっかりしてるの。もっと兄弟仲よくしなきゃダメ」と叱るところから入ると、子どもたちは「ぼくたち仲が悪いんだ」と思い込んでしまいます。続きを読む
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効果抜群のほめ方、それはチームで連携して子どもをほめることです。
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子どもをほめるとき極めて効果的なのが「他人にほめてもらう」ことです。続きを読む
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子育ては誰がやっても簡単じゃありません。
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子どもを伸ばすにはほめるのが一番です。
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7才男の子&5才女の子のパパによる「ほめ写」体験談です。
コロナ禍の今こそ、「ほめ写」を!
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子供はなるべく褒めて育てたいと思いつつも、叱ることの方が多くなりがちですよね。
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例えば、子どもが洗濯物を取り込んでくれたとか玄関掃除そしてくれたなどというとき、親は「お手伝いができてえらい」とか「約束が守れて立派」などといったほめ方をすることが多いと思います。
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教師だったころ、懇談会の資料をつくるために、子どもと親にアンケートをとったことがありました。
アンケートにはいろいろな質問が含まれていましたが、集計結果がとても興味深かったのは次の質問です。続きを読む
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先生だったときのことだ。
図工の授業で、ある男の子に「上手だね」とほめたが、あまりうれしそうな顔をしなかった。
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福岡市在住の前田さん(仮名)は、小学3年生の息子のノートの字がひどいので困っていました。
「自分が子どものころには、もっと丁寧に上手に書いていたはずだ」という思いもあって、字のことで叱ることが多かったそうです。
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私が小学校の教師をしていたときのことです。
ある日の朝、森君(仮名)という男の子が私のところに来て、「先生、今日はぼくの誕生
日」と言いました。
森君はにこにこと満面の笑みでとってもうれしそうでした。
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お正月明けに学校で必ずおこなわれる行事が書き初め大会です。
 

3年生以上の学年は、体育館などに集まって一斉に毛筆で書き初めをおこなうところが多いようです。
1、2年生は硬筆の書き初めなので机と椅子がないとできません。
ですから、体育館でなく各教室でおこないます。
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ほめることにはたくさんの効果があります。
中でも次の2つが大事です。
 

まず1つめとして、ほめられることが多い子は、自分に自信が持てるようになって、自己肯定感が高まります。
言い換えると、よい自己イメージを持てるようになるということです。
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【質問】


自分は年中女子のパパとして、子どもとできるだけ遊ぶなど、かわいがってはいるつもりです。
ですが、とにかくほめるのが苦手です。


妻に、「ほめてあげて」と言われても「ほめるのが苦手だから」と言ってしまいます。
「すごい。さすが」など、ほめる言葉を口に出して言うのが照れくさいのです。
自分の父親もそうでした。


ゆうたろうさん(年中女子)
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