親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: 子育て


親はわが子に「よい子」になって欲しいと願っています。続きを読む
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あなたは家庭で笑顔でいることが多いですか?続きを読む
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子どもには生まれつきの資質というものがあります。続きを読む
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自分が本当にやりたいことに熱中できている子は一番幸せです。
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●動画やSNSも活用しながら今どきの親に寄り添い情報発信


私は23年間の小学校の教師経験をもとに、教育評論家として、ブログ「親力講座」やメールマガジン「親力で決まる子供の将来」を通じて、子育てやしつけ、親子関係、勉強法、学力向上、家庭教育について具体的に提案してきました。
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子育てが終わった人たちは、みんな「子どもの成長ははやい。あっという間に大きくなった」と言います。
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子どもには、どの子にも成長のオリジナルペースがあります。
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子どもは親が公平かどうかについて非常に敏感です。続きを読む
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●子どものころ嫌だったことを、いま我が子にしていないか?


子どもにはできないことがたくさんあります。
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●子育ては難しく、誰がやってもうまくいかないもの


多くの親を見てきて思うのは、「親の気持ちが楽になれば、子どもは幸せになる」ということです。
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今日という日を最高の一日にしましょう。
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私は、みなさんに、子育ての初心に返ることをお勧めしています。
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「〜しなきゃダメ」「〜しなさい」と子どもにガミガミ言い続ける親御さんたちへ、ぜひ伝えたいことがあります。
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●固定観念や先入観にとらわれていませんか?


人間である私たちは、数多くの固定観念や先入観にとらわれています。
子育てや教育においても、そういったものはたくさんあります。
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【質問】

4歳の姉が1歳の弟をいじめて困ります。
すれ違いざまにたたいたり、持ってる玩具を取り上げたりします。


身支度など今までできていたことができなくなり、妙にベタベタしてくるようにもなりました。


「お姉ちゃんなんだからしっかりして。弟にもっと優しくして」と叱ると「うん」と答えるのですが、返事だけです。


先日は、寝ている弟をたたいていたので、こちらもつい感情的になって叱りつけてしまい
ました。

スノボーさん(年少女子)
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私は、いつも講演で次のような話をしています。


・日常的に子どもを叱ることには大きな弊害があります。
叱られてばかりいる子は、自己肯定感を持てなくなり、伸びていく芽がしぼんでしまいます。
親に対する愛情不足も感じて愛情確認行動に突っ走ることになります。
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【質問】

仕事の関係で、これから祖父母に子どもたちを預ける機会が増えそうです。
何か気をつけることはありますか?


心配なのは祖父母に甘やかされて、わがままになるのではないかということです。
お菓子の与えすぎなども気になります。

カーソルママさん (2歳児と年少女子)
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【質問】


初めての子育てで手探り状態の中、ネット、雑誌、本などの情報を参考にしています。
でも、情報が多すぎたり相反する情報もあったりで、迷ってしまいます。


結局は自分で決めるしかないとは思うのですが、何か判断基準のようなものはありますか?

パウダー さん(年長女子)
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整理整頓・片づけが苦手、テキパキ行動できない、朝起きるのが苦手、忘れ物が多い、挨拶できない、などなど、子どもにはいろいろ苦手なことはあるものです。
 

わが子が苦手なことに対しては、合理的な工夫をしてあげてください。
ハードルを下げて、やりやすくしてあげることが大切です。
でも、それでもできないときは、一緒にやってあげたり、あるいは大人がやってあげたりしてください。
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子どもができないことについては、合理的な工夫をして、やりやすくしてあげることが大切です。
 

たとえば歯を磨くのを忘れるなら、お茶碗や箸を出すときに、ついでに歯ブラシも出しておくようにします。
やるべきことを忘れてしまうなら、お支度ボードでタスクの見える化をします。
時間にルーズなら模擬時計をつくって時間を見える化します。


でも、いくら工夫しても成果が出ないこともたくさんあると思います。
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