親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: 勉強 一覧


サッカーが好きなある男の子は、地図帳でレアル・マドリードの本拠地・マドリードやユベントスの本拠地・トリノなどを探して、蛍光ペンでマークをつけました。続きを読む
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なかなか勉強に取りかかれない子がいる場合、ぜひ試して欲しいのがゲーム感覚で楽しく取り組める漢字正解クイズです。続きを読む
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私が受け持った2年生のYさんは、毎日ノートに自主勉強をしてきました。続きを読む
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子どもが勉強していてわからない所があったとき、どうしたらいいでしょうか?
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「勉強」には2種類あります。
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コロナ禍をきっかけに、私たちの生活や仕事などいろいろな面で見直しが行われている。
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新型コロナウイルスの影響で在宅機会が増える中、「YouTube」などの動画サイトを見る時間が長くなった人も多いと思います。続きを読む
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「表とグラフ」の勉強は小学2年生から始まります。続きを読む
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前回、算数の教科書の変化について書きました。
今回は、6年社会の歴史の教科書の変化について紹介します。
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あるお母さんが子どもに「あまりのある割り算」について教えていたときのことです。
計算の答を「7・・・2」と書いたら、子どもが「お母さん、その黒丸は何?」と聞いてきました。
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なぞなぞを楽しみながら九九の習得に役立つ「九九なぞなぞ」というものがあります。
例えば、次のようにやります。
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「うちの子、勉強はしているのに学力が伸びない。テストの点や成績が上がらない」
このように感じている人はいませんか?
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小学校の先生だったとき、私は学年の変わり目に子どもたちに新しい教科書を分けるのが好きでした。
というのも、子どもたちは新しい教科書をもらうととてもうれしそうな表情をするからです。
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子どもたちに四字熟語を教えてあげましょう。
未知の四字熟語を初めて目にするとき、子どもたちには意味がわかりません。
でも、その由来や意味を話してあげると、子どもたちは「おもしろい」と感じます。
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算数の勉強で、計算や文章問題は得意だけど図形は苦手という子がいます。
その場合、苦手な図形の問題をたくさんやらせるだけだと、よけいに苦手意識を持ってしまう可能性があります。
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学校の宿題でよく出されるのが漢字書き取りです。
ところが、親も先生も薄々感じているように、実際はこの書き取りがあまり効果を発揮してくれません。
なぜかというと、子どもたちはただ漠然と漢字を書き写しているだけで、「覚えよう」という気持ちがないからです。
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6月から小学校ではプールの授業が始まる。


教師にとって水泳指導は年々難しくなっている。
それは、水泳能力の個人差が広がっているからだ。
小学1年生でもスイミングセンターなどに通っている子は100メートル泳げるが、小学6年生でも水に顔をつけるのがやっとの子どももいる。
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足し算は1年生で学び始めます。
授業では、まず「5+3」のような、答えが10以下の足し算の勉強を行います。
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掛け算の九九は足し算や引き算と並ぶ算数の土台の一つです。

3年生以降で学ぶことになる「2桁の掛け算の筆算」「割り算」「あまりのある割り算」「面積」「分数」「小数の掛け算」「倍数と約数」「割合」「分数の掛け算」「分数の割り算」「異分母分数の足し算」「異分母分数の引き算」「倍と割合」「比」といったあらゆる勉強で、九九はその土台となります。
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勉強が嫌いで成績も振るわないという子の場合、何か1つでもいいので得意と思える科目が持てるようにしてあげるといいでしょう。
1つでも得意と思えるようになると、自分の能力に自信を持つことができます。


他の子と比べるとそれほどでなくても、「その子の中では得意」ということでもいいのです。
あるいは、「得意」が無理なら「好き」でもいいと思います。


これは、私自身の経験で言えることす。
私は勉強が「得意」と言うにはほど遠い小学生でした。
加えて運動も音楽もまったく苦手で、鳴かず飛ばずの小学生時代を過ごしました。

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