親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: 親力チャンネル(YouTube)


例えば、職場で誰かがコーヒーカップを落として割ったとします。
たぶん、あなたは「だいじょうぶ? けがはない?」などと言いながら片づけを手伝うと思います。
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私が小学校の先生だったとき、あるお母さんからこう言われたことがありました。
「ノートの使い方が上手だと、うちでほめてるんですけど、先生からもほめていただけるとうれしいです」。
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ある日、小学四年生の守くんは食事中に弟がこぼした水を拭いてあげました。
すると、お母さんに「ありがとう。助かるよ」とほめられました。
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子どもは何事においても時間がかかります。
大人のように能率的にできません。
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子どものペースは生まれつきのものなので、簡単に変えることはできません。
無理なことをすれば、そのストレスによっていろいろな弊害が出てきます。
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親は子どもにとって圧倒的な権力者です。
ほとんどの親はその立場に甘えてやりたい放題です。
子どもを感情的に叱りつけたり、ときには叩いたりけったりなどの暴力も平気です。
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細かいしつけにこだわって叱ってばかりいるとよくありません。
子どものときにできなくても、大人になればできるようになるから大丈夫です。
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スキンシップの効果については、多くの専門家が指摘しています。
まず、身体全体で親の愛情を実感できるので、子どもの心が満たされて安定します。
当然けんかも減ります。
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子どもが何か言ったとき、親はすぐに「ノー」を突きつけます。
特に、親にとって不都合なことを言ったときは必ずそうなります。
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さあ、もっと笑顔を増やしましょう。
いま仏頂面の人も「自分には無理」と決めつけないでください。
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病院の中で大声を出しながら走り回る男の子2人。
お母さんは、ニコニコしながら「走っちゃだめよ~」と1回言っただけで、スマホの画面に没頭、後は野放し。
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子どもは誕生日が大好きです。
なぜかというと、自分の存在そのものを無条件に肯定してもらえる日だからです。
ほとんどの子どもは、日頃、ほめられることより叱られることが多いです。
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親はしっかりやって当たり前。
子どものためにがんばるのが当たり前。
しっかりやらなければ文句を言われる。
ちょっとサボれば文句を言われる。
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人は誰でもイライラするときがあります。
そして、親たちは、つい自分のイライラを子どもにぶつけてしまいがちです。
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心理学では、子どもが本当に親の愛情を実感するのは、自分の存在を無条件に丸ごと肯定されたときだと言っています。
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あるお父さんは、日ごろから1日1回は子どもを笑わせるようにしているそうです。
いつも上から目線で子どもを叱ってばかりの親には、思いもよらないことだと思います。
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子どもたちには過去の重荷も未来への思い煩いもないんですね。
”今・ここ”に自分の全てを丸ごと注ぎ込んで、全身全霊で生きています。
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実は、子どもが「本当に子どもらしい子ども」でいる期間は以外と短いのです。
個人差も大きいのですが、だいたい10才くらい、つまり小学4年生くらいまでではないでしょうか。
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苦手なことを直す、つまり自己改造というものは、子どもよりもかえって大人の方が可能性があります。続きを読む
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ほめることによってもたらされるよい効果はたくさんあります。
まず1つめとして、 子どもは何か一つのことでほめられると、自分に自信がつきます。
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