親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: TOMASスカラ(連載)


●「就職は銀行」にこだわった父親


ある20代半ばの男性から聞いた話です。
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高木香奈さん(仮名)夫妻は、共働きで2人の子どもを保育園に預けていました。
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●今の親が願う子どもの姿


親は、子どもに対していろいろな願いを持っています。
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●嫌みな言葉の正体とは?


中山さん(仮名)は、あるとき夫に「缶詰の缶はちゃんと洗ってから捨てなきゃダメだろ」と言われて頭にきたそうです。
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●人は感情的になると、疑問形で相手を責める


20代の女性・宮崎さん(仮名)が子どものころのことです。
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●共感がないまま、子どもに“塩対応”する親


子どもが泣いていました。
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●なぜ、「勉強すると叱られる」と感じるのか?


子どもたちの中には、「勉強すると叱られる」と感じている子が結構います。
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●万引きに誘われても回避できた理由


知り合いの編集者Mさんに聞いた話を紹介します。
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●子どものころ嫌だったことを、いま我が子にしていないか?


子どもにはできないことがたくさんあります。
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●女の子で「男の子脳」の度合いが高い子もいる


「男の子は手がかかる」とよく言われます。
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●「塞翁が馬」の故事


「塞翁が馬」という故事があります。
中国前漢時代の書『淮南子』(えなんじ)に出てくる話で、私はとても気に入っています。


少し長いですが、意訳して引用します。

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●自分が何をすべきかを考えることが大事


私たちは常に自分のことだけを考えるべきだ。
ひとのことはどうでもいい。


ひとがどうしたこうしたとか。
ひとが何をしたとか何をしなかったとか。
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●「お尋ね形」にするだけで受け入れられやすくなる



相手に何かを頼むときは、ちょっとした言葉づかいで結果が違ってきます。
たとえば、大人同士が仕事のメールで相手に何かを頼む場合、「○○してください」と書くと、一方的で押しつけがましい感じになります。
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●「この子を立派な大人にしたい。しつけをしっかりしよう」と思った父親



今年の3月に会社を定年退職したある男性・清水さん(仮名)のお話です。
清水さんは真面目で優秀な技術者で、若い頃から大勢の部下を指揮して業績を上げてきた方です。
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●6年生男子の質問

中学受験の塾の先生に聞いた話です。
ある日、塾での勉強が終わった帰り際に、一人の6年生の男子が「先生、宇宙っていつか
らあるの? 宇宙に終わりはあるの? それとも宇宙は永遠にあるの?」と聞いてきたそ
うです。
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●日本の子どもの自己肯定感が低いのは、「謙譲の美徳」のせいだけではない

 

 

 

国際比較調査を行うたびに、日本の子どもの自己肯定感の低さが問題になります。

では、なぜ日本の子どもの自己肯定感は低いのでしょうか?

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●教科書をもとに作った問題

次の5つは、私が小学校5、6年生の教科書をもとに作った問題です。
まずは、解いてみてください。

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●ある親子の会話

ある空港のロビーで、小学校高学年とおぼしき女の子と母親がテレビを観ていました。
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●日頃から何気なく使ってしまう「女の子なんだから……」続きを読む
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●子どもとの会話で、どんな受け答えをしていますか?


次のパターンA・Bの会話を比べてみてください。
どんな違いがあるでしょうか?

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