親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

カテゴリ: 連載 一覧


自営業をしながら子育て中のNさんの話です。
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携帯顕微鏡は私のイチオシ楽勉グッズです。
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ある幼稚園児の家におばあちゃんが遊びに来ました。
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大人でも子どもでも、片づけ・整理整頓が苦手な、いわゆるだらしがない人はたくさんいます。続きを読む
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学校、園、塾、習い事の先生たちを対象に講演することがあります。
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「表とグラフ」の勉強は小学2年生から始まります。続きを読む
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住宅会社のセミナーで講演したとき、モデルハウスをいくつか見せてもらったことがありました。
その中で目を引いたのが、壁がホワイトボードになっている家です。
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前回、算数の教科書の変化について書きました。
今回は、6年社会の歴史の教科書の変化について紹介します。
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あるお母さんが子どもに「あまりのある割り算」について教えていたときのことです。
計算の答を「7・・・2」と書いたら、子どもが「お母さん、その黒丸は何?」と聞いてきました。
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なぞなぞを楽しみながら九九の習得に役立つ「九九なぞなぞ」というものがあります。
例えば、次のようにやります。
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プロ野球が大好きな小学3年生の男の子がいます。
ある日、お母さんが「原辰徳」という漢字を見せて「この漢字、読める?」と聞いてみると、「『はらたつのり』じゃん」と見事に即答。
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小学校の先生だったとき、私は学年の変わり目に子どもたちに新しい教科書を分けるのが好きでした。
というのも、子どもたちは新しい教科書をもらうととてもうれしそうな表情をするからです。
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子どものほめ方にもいろいろありますが、最近私が注目しているのが写真を使って子どもをほめる「ほめ写」です。続きを読む
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子どもたちに四字熟語を教えてあげましょう。
未知の四字熟語を初めて目にするとき、子どもたちには意味がわかりません。
でも、その由来や意味を話してあげると、子どもたちは「おもしろい」と感じます。
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算数の勉強で、計算や文章問題は得意だけど図形は苦手という子がいます。
その場合、苦手な図形の問題をたくさんやらせるだけだと、よけいに苦手意識を持ってしまう可能性があります。
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学校の宿題でよく出されるのが漢字書き取りです。
ところが、親も先生も薄々感じているように、実際はこの書き取りがあまり効果を発揮してくれません。
なぜかというと、子どもたちはただ漠然と漢字を書き写しているだけで、「覚えよう」という気持ちがないからです。
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6月から小学校ではプールの授業が始まる。


教師にとって水泳指導は年々難しくなっている。
それは、水泳能力の個人差が広がっているからだ。
小学1年生でもスイミングセンターなどに通っている子は100メートル泳げるが、小学6年生でも水に顔をつけるのがやっとの子どももいる。
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新年度を迎えて、子どものクラスを受け持つ新しい担任がどういう先生か、心配している親も多いだろう。
特に、新任の若い先生だと不安に感じることが多いようだ。
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子どもたちにとって4月の新年度の始まりはお正月と並んで大きな節目だ。 
新学年で何をがんばるか、新しい決意をするのにこれほどふさわしい時はない。


この時期、子どもは子どもなりに新学年への希望を持っている。
たとえ、それを口にしない子でも「今年こそ○○をやりたい」「いままでにない自分を出したい」と思っている。
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3月は子どもたちにとって締めくくりの月だ。
なかには卒業を迎える子たちもいるだろう。
この時期の親の役割は、子どもたちの1年間のがんばりや成長を振り返って、4月からの新学年へのやる気を育てることである。


終業式が近づくと、子どもたちは学校からいろいろなものを毎日、持ち帰る。
授業で作ったものや記録、図工の道具など、多いときは1週間ほどかけて持ち帰るほどだ。


持ち帰った作品や記録などの扱い方一つで子どものやる気を引き出すことができる。
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