Twitter

気分屋の子ども やる気が出ないとき、どんな言葉をかけると効果がある?

子どもは気分屋であることが多いもの。
全く気分が乗らなくてやる気が出ないとき、保護者はどう接すればいいのでしょうか。
やる気スイッチを押すには、どんな言葉を掛ければよいのでしょうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Twitter

子どもに勉強を教えるとき「さっき教えたでしょ。なんでできないの」と責めるのはやめたい。

この言葉の弊害は、子どもが緊張で頭が働かなくなる、自己否定感にとらわれる、言った人に不信感を持つ、勉強が嫌いになる、など多数。
責めるニュアンスは入れずに、優しい言葉で教えてあげてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Twitter

大人も日記をつけましょう。
私も36歳の時からつけています。
実際の事実と気づいたことを書いておくと子育て、生活、仕事に役立ちます。
例えば、お年玉の金額を書いておくと次の年に参考になります。
この動画では、大人にとって役に立つ日記のつけ方を紹介します。
詳細↓↓

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Twitter

次のような説には反対です。

1頭がいい人は机の中もきれい。
2仕事ができる人は服も一流。
3仕事ができる人は持ち物にもこだわる。
4字がきれいな人は人間的にも立派。
5食べ物の好き嫌いがあると人間関係や仕事でも好き嫌いをするようになる。
6健全な精神は健全な肉体に宿る。
7靴の整頓ができない子は伸びない。

これらの説は、本当は無関係なことを無理に関係づけて教訓的な内容を語っているだけです。
そこに説得力のある説明はなく、ただそうあって欲しいという願望を表しているに過ぎません。
こういうことにこだわるのをやめて、短所に目を瞑れるようにならないと人を伸ばすことはできません

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Twitter

本当の友達力は、友達との人間関係をうまく調節する力。
だから、「友達といる力」と「一人でいる力」の両方が必要。

つまり、友達と過ごす時間も楽しいし、一人で過ごす時間も楽しいというのが理想。
本当の友達力がある子は一人でいても平気だから、友達と協力はしても依存はしない。