テストの問題を解く前に名前を書くわけですが、これを丁寧に書くと気持ちが落ち着きます。
また、その後の文字や数字も丁寧になり、ケアレスミスが減ります。

算数では、0と書いたつもりが6のようになってしまい、自分で気づかずに計算して間違うことがよくあります。

次の数字には特に気をつけましょう。
1と6、1と7、2と3、0と6、5と6、7と9

テストの問題を読むとき、大事なところにアンダーラインを引いたり、キーワードや単位を丸や四角で囲んで、目立つようにすると問題の読み間違えがなくなります。



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