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難関大学合格者の親の35.8%が、「幼児期に思いきり遊ばせる」を重視。
また、24.1%が「好きなことに集中して取り組ませる」を重視。
遊ばせ方についても28.8%が「自発性を大事にした」と回答(お茶の水女子大学の内田伸子名誉教授の調査)。

好きな遊びで非認知能力が伸びたことが学力UPに直結したと結論.

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学校にはタイムカードも残業代もない。
月収の4%の教職調整手当があるということで時間外労働が無制限。
校長は「早く帰れ」と言うが、結局は持ち帰り仕事が増えるだけ。
長時間労働で教員の負担は限界。
子どものためにもよくない。
教員の働き方改革に本気で取り組まなければ、教育改革などあり得ない。

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20/8/25
「ほめ写」を実践している人たちの言葉。

●写真を一緒に見ながら「あの時こんなことしてたよね」と思い出話をすると、9歳の娘がワクワクしながら耳を傾けてくれる
●生まれたときの写真を見ながら「○○君が生まれてきた時、パパはホント嬉しかったよ!」
●いつも明るい笑顔でそばにいてくれる息子に毎晩寝る時「いつもそばにいてくれて、ありがとう」と伝えている
●7歳の娘に「ありがとう、パパもママも助かる!」と存在そのものをほめるようにぎゅっと抱きしめながら伝えると大喜び
●写真が目の前にあるとワンクッションになり、自然にほめられるようになった。

以上「FQ JAPAN2020年春号」より

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