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泣きたいときは泣いていい。
苦しいときは苦しいと言おう。
周りに助けを求めよう。
一人で抱え込む必要はない。
意地をはってどうする?
疲れたときは休もうよ。
ずる休み?いいじゃないか!大いにけっこう。
無理なことは諦めよう。
目を瞑る勇気も大切だ。

以上が個人的SDGS。
あなたは十分がんばっている。

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梅雨時には「早く梅雨が明けて」と言い、明けると「暑い。梅雨の方がマシ。早く涼しくなれ」と言う。
現役中は「今日も仕事で嫌になる」と言い、退職すると「忙しい内が花だった」と言う。
子育て中は「子どもは手がかかる」と言い、子どもが成人すると「あの頃はよかった」と言う。
人は今を楽しまない。

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子どもには、笑う、はしゃぐ、大騒ぎなどの経験が大切。

このとき感情を司る扁桃体が活性化している。
その後静かになる時、前頭葉が扁桃体にブレーキをかける。
この繰り返しで前頭葉が感情をコントロールする力がつき、キレない人になる。
この経験が少ないとキレやすい人になる
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今の子どもや若者は昔より未熟で手がかかる。
昔はもっとしっかりしていて、15才で元服だった。

こういう話をよく聞く。
だが、私はこの考えに賛成できない。
なぜなら、生物が高等になればなるほど、進化すればするほど、成熟するまでに手間と時間がかかるようになるからだ
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