7才男の子&5才女の子のパパによる「ほめ写」体験談です。
コロナ禍の今こそ、「ほめ写」を!


●ほめ写実施前の子育ての悩みや、ほめ写に期待していたことはありますか?


ほめ写を実施する前は、もっと子どものことをほめてあげなければと思いつつも、どうしても減点法になりがちでした。


ほめ写を始めてみて、家族の写真や子どもの作った作品を飾ることで、私自身も一緒に過ごした思い出の時間や以前作ったものからの子どもの成長を感じることができるようになり、自然とほめ言葉が出てきたり、あのとき楽しかったね、といった思い出話にも花が咲くようになりました。


写真や作品を飾ることで子どもの気持ちにも張りが出るようで、効果を実感しています。




●ほめ写の実施に際して、心がけたことや工夫した点があれば、教えてください。


「きれいに飾らなければ」と考えないようにしました。
きれいに飾ろう、素敵に飾ろうと思うといろいろ考えすぎて一歩を踏み出しづらくなってしまったので、子どものためにと思って、思い切ってバラバラと貼ったり飾ったりしていきました。


そうすることで写真や作品たちも家の雰囲気と自然となじんでいき、写真や作品を変えるたびに、家のなかの景色にもいい変化が出るようになりました。




●ほめ写実施後のお子様の変化はありましたか?

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写真を飾るだけでOK 自己肯定感を高める“ほめ写”