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授業中、先生の話をろくに聞かず、ぼうっとしたり自分の考えにふけったりしている子もいる。

だが、こういう子が、感性が豊か、想像力と創造力が豊か、斬新なアイデアを思いつく、芸術的な才能がある、癒しの力がある、おっとりして穏やか、友達に優しい、などの長所を持っていることが多い。

もちろん、こういう長所が話をしっかり聞くという長所と両立していれば、親や先生にはありがたい。
だが、あれもこれもと欲をかくこと自体が間違いで、今ある長所を大切に伸ばした方がいい。

短所を直そうと思って叱っていると、せっかくの長所がしぼんでしまう。
短所に目を瞑れば子どもは伸びる

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同じ先生が2年間も受け持つのは問題だ。

相性というものがありウマの合う合わないは必ずある。
先生の当たり外れもある。
外れの先生でウマが合わなければ最悪だ。

それを2年間も?あり得ない!子どもの2年間は大人のそれとは重みが違う。
毎年クラス替えと先生替えをすべきだ。
半年単位でもいいくらいだ

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