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子どもたちは親に勉強を見てもらうのを嫌がる。

その理由はひとえに親の言葉にある。
ただでさえ嫌な勉強をやっているときに、否定的で無遠慮な言葉を投げつけられるのだからたまらない。

親は子どもの立場に立って言葉を選ぶ必要がある。
親の言葉かけが上手なら、子どもはやる気が出る。
言葉の力を磨こう

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「○年生だから○○できなければ」「○才までに○○を」などと言われると、親は焦る。
もちろん一応の目安になるものもあるが、とらわれ過ぎない方がいい。

なぜなら、子どもの成長は個人差がきわめて大きいからだ。
本当の基準はその子の中にある。

わが子をよ~く観察して、その上で判断することが大事。

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いい友達関係とは、協力はするけど依存はしない関係だ。

そのためには、「一人でいる力」と「友達といる力」の両方が必要。
この2つが友達力の要。

熱中できる自分の世界がある子は、一人でいる力が育ち友達に依存しなくて済む。
親は、子ども熱中していることを応援して、さらに深めさせてあげよう

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