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大人は、過去の重荷を引きずったり、先々の心配事を抱えたりしている。

でも、子どもは過去の重荷も将来への心配もなく、目の前の「いま・ここ」に自分のすべてを丸ごと注ぎ込んで生きている。

今、満開の花として咲いている。

だから、美しいのだ。
その美しさをあなたは見ることができているだろうか?

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親が曇りのない眼でよく見れば、子どもたちはとてつもなくすばらしく、かつ美しい人たちだ。

だが、親はをれを味わうことができない。

なぜなら、「これを直さなければ」「しつけなければ」「○○できるようにしなければ」という親の「願い」イコール「欲」があるからだ。
これが全ての苦しみの原因だ。

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子どもと一緒にいてイライラしてきたら、それを子どもにぶつける前に、子どもから離れた方がいい。
違う部屋に行く、お茶を飲む、散歩するなどしてみる。

逆に、子どもを避難させる手もある。