親力講座

子育て・しつけ・学力・勉強・親子関係がみるみる変わる

教育評論家。本名 杉山 桂一。
長年の教師経験をもとに、子育て、しつけ、親子関係、勉強法、学力向上、家庭教育について具体的に提案。メルマガ「親力で決まる子供の将来」は、具体的ですぐできるアイデアが多いと評判を呼び、新聞、雑誌、テレビ、ラジオなど各メディアが絶賛。子育て中の親たちの圧倒的な支持を得てメルマガ大賞の教育・研究部門で5年連続第1位に輝いた。ブログ「親力講座」も月間25万PVを達成。『「叱らない」しつけ』(PHP文庫)などベストセラー多数。人気マンガ「ドラゴン桜」の指南役としても著名。

全国各地の小・中・高等学校、幼稚園・保育園のPTA、市町村の教育講演会、先生や保育士の研修会でも大人気。講演のお問い合わせとメルマガ登録は公式HPから

公式HP: http://www.oyaryoku.jp
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子どもを育てているのは親だけではありません。
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親野智可等がNHKの「武内陶子のごごラジ! 陶子のここが聞きたい」(2019/07/17)出演しました。
青木さやか・武内陶子・親野1907
ごごラジ1907

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スポーツを頑張りながら勉強もきちんとする。


そんな子に共通して見られるのが「規則正しい生活」。
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子どものペースは生まれつきのものなので、簡単に変えることはできません。
無理なことをすれば、そのストレスによっていろいろな弊害が出てきます。
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子どもたちの夏休みが始まりました。
悩ましいのは宿題です。
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親は子どもにとって圧倒的な権力者です。
ほとんどの親はその立場に甘えてやりたい放題です。
子どもを感情的に叱りつけたり、ときには叩いたりけったりなどの暴力も平気です。
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子どもが好きなことに熱中しているときに、「あなたはすごい集中力があるね」とほめてあげましょう。
趣味でもゲームでも何でもいいので、とにかくその集中力をほめましょう。
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細かいしつけにこだわって叱ってばかりいるとよくありません。
子どものときにできなくても、大人になればできるようになるから大丈夫です。
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教師だったころ、懇談会の資料をつくるために、子どもと親にアンケートをとったことがありました。
アンケートにはいろいろな質問が含まれていましたが、集計結果がとても興味深かったのは次の質問です。続きを読む
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●自分がキレて叱ったことを記録する


叱りたくないのに叱ってしまう。
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スキンシップの効果については、多くの専門家が指摘しています。
まず、身体全体で親の愛情を実感できるので、子どもの心が満たされて安定します。
当然けんかも減ります。
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子どもが何か言ったとき、親はすぐに「ノー」を突きつけます。
特に、親にとって不都合なことを言ったときは必ずそうなります。
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さあ、もっと笑顔を増やしましょう。
いま仏頂面の人も「自分には無理」と決めつけないでください。
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先生だったときのことだ。
図工の授業で、ある男の子に「上手だね」とほめたが、あまりうれしそうな顔をしなかった。
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●何十年経っても忘れられない一言


私は、小学生のときに先生に言われた言葉で、忘れられない一言があります。
ある日の授業で、先生が出した問題に私が手を挙げて答えたときのことです。
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●中学受験をさせないと、将来が心配……?


首都圏では中学受験が盛んな地域もあります。
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病院の中で大声を出しながら走り回る男の子2人。
お母さんは、ニコニコしながら「走っちゃだめよ~」と1回言っただけで、スマホの画面に没頭、後は野放し。
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【質問】

小学6年生の息子は、3年生からスポーツ少年団で野球をやってきました。
でも、中学の部活動では別のスポーツをやりたいと言い出しました。
本人はサッカーかバスケットボールを考えているようです。

親としては、野球ならレギュラー選手になれるだろうし、せっかくうまくなったところでやめるのはもったいない気がします。

パレットさん(小学6年男子)
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子ども本人が夢中になって、楽しく主体的に取り組めるものがあると、続きを読む
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